旅行・地域

2010年4月28日 (水)

札幌、またね♪

「札幌、来てます~」なブログを更新してから、早4日。。。

1週間の滞在

札幌を中心にいましたが、小樽にも行きました

でも…まったくブログを書いてなかったな~




だって、楽しかったんだもんっ

出会いを楽しみましたぁ


なーんと、札幌で展示まで出来る流れになりました!

いやぁ~、「こういうことしたいんです~」って言ってみるものですね!

出会おうってしてみるものだね!!


詳しいことが決まりましたら、コチラでお伝えしていきますね


素敵なお店もいっぱいある街です

ポチポチと、お伝えしていこうと思っておりまーす


Img_2148_2

小樽のわんこと仲良しになりました!

2010年4月24日 (土)

いい街だ~札幌

昨日、びゅーんとやって来ましたぁ

ミヤビ in 札幌 なう

楽しんでます♪

出会ってます♪


親切なんだね~、札幌の人

駅の大きい地図の前でしばし固まっていたら、

初老のジェントルマンの有難い申し出が

「どこにいきたいの?私はここに住んでるからわかると思いますよ」

親切に説明してくれた後、更に追いかけてきてくれて、

「貴方、大きい荷物だから あちらから行くといいですよ」

と、エスカレーターまでご誘導

スーツケースを見て、急いで戻ってきてくれたんだね~(うれし涙)


美味しいものにも出会ってます

Img_2136

野菜たっぷり☆

ベジタブルスープカレー

Img_2138

お泊り先は人脈の達人ばかり…

素敵な頂き物にありつけました♪

肉厚ジューシー、たこが新鮮で美味すぎる~


けして食べてばかりではありませんよ…

2008年6月21日 (土)

ミステリーツアーは続くのだ♪

もう、とーっくに終わったと思ってましたよね?
「ミヤビ ミステリーツアー」
それはそうです。私が終わったと思ってましたからね~(爆)

なんちゃって、嘘です。
なんらか続きがあるとは思っていた…
でも、この形になるとは思わなかったなぁ~
こういうのが楽しいんだねぇぇぇぇ~

前説はこの位にしろ^^(自分に突っ込み)

THE LIBRARY 2008 -Exhibition of the book object-
 【200名の「本」形式作品による展覧会】

展示会期:2008年 6月23日(月)〜 7月4日(金)

開廊時間12:00-19:00(日曜休廊)

人形町Vision's / 〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町2-2-9 ASビル1F

これに出展します!!!  詳細はこちら→http://visions.jp/ex/ex08_06/book.html

Tuarbook 

これは上記期間、東京は人形町で展示してますが、
8月はすっかりそのまま、京都でご覧いただけるのです(巡回展ってやつですね)。

つまーり! 本が、200冊以上の本たちが! 旅をするぅぅぅ~

わくわく♪

むふふ。私も追っかけていっちゃおうかな~?とか画策中。
人形町、むろんこういう企画ですからずっと居るわけではないですが
どこかで出没予定です。
たぶん他の方の作品を楽しんでいるはず…見かけたら声をかけてくださいませし!

Book_img

2008年5月 6日 (火)

ミステリーツアー・オフ会です

オフ会です

こんにちは。旅・日常版に戻って2週間と少し経ちました。

うーむ、もっと経過している気がしてたので、あれ?という感じです。

濃密なのか?日々つれづれが。

コンダクターはこんな感じでありますが、皆様は如何お過ごしでしょうか?

思った以上のネット事情により、帰国後に更新や写真の修整をしました。

しかも、ブログを引っ越してすぐの旅行だったので写真の入れ方がなっていませんで

「クリックすると写真がでかすぎで半分しか見れないよ」ってアドバイスが。

これも帰国後にちびちび修正しました。

ほんと日本ってすばらしい通信技術ですね。

パソコンは輸入でどうにかなるけど、細~い細~いLAN回線を分かち合いの精神で…

って違うよね。

これ、仕方ないですよね。ベトナムのハノイは割と街な感じなのに…って印象だったのですが、カンボジアは仕方ないってすぐ思いました。

赤ちゃんを抱っこして座ってる物乞いの女性がいたりするし、

そもそも皆が文字を読めるわけではないでしょうし。

だからかな、外食産業で出てくる(決まったコースの場合ですが)お料理の多さは

も少し工夫をできないものだろうか…と思わずにはいられませんでした。

旅行客の多数を占めるであろう欧米人や、あ、北欧の方なども大柄ですよね。

そういった方々向けな気がする。全然、食べきれない人も多いはず。

日本のレディースセットとかお子様ランチとかって、素晴らしい文化です。

少なくした分をばっちり安くしてくれなくとも、食べるにも困っている人たちの

支援にまわるようなシステムがあれば嬉しいな。

10日の旅でしたが、帰ってきても旅のような気がしてます。

そして旅行中は日常のように感じてた。

境目なんて全然ないし、国境を越えて見えるものや接する人を変えているだけなんですものね。

その周りを思いっきり変えてしまうことで、日常よりも自分という器への感情の浸透が早かったり深かったり、中身の変容が促しやすい、というのはありますね。

「何処にいても同じだな」と何度も思いました。

「見える風景」も「言葉」も「いる人」も全然違うけど、でも同じ。

いつも暮らしている場所と繋がっている。

そういう安心感。私はいつだって私だから。

何処にいて、何をしてても、中身が何回入れ替わろうと。

思えばここしばらくは突っ走ってきていて、ヒートアップしていました。

気づけばハロン湾の奇岩石や海に囲まれていて。

いや、違うな。

特にここ1年くらい。でも本当は生まれてからずーっと突っ走ってきた感じ。

だから、ギアチェンジできたこの旅は始まりです。

何度もエンストしたトゥクトゥクのエンジンみたいだった自分。

これからはちゃんとシフトダウンしながら、進んでいきます。

ヒートアップするような生き方しか出来なかったことを後悔はしていませんが、

もう過去のやり方になりました。

そういう事も含めて、素直にどんどん、心赴くままに色々創っていこうと思います。

まだまだ。本当にまだまだ。人として表現者として本当にこれからです。

知らないことが沢山あって、と思うととても嬉しい。

無駄にしてきてしまったような時間も、駄目な自分も、やっぱり大好き。

これから、色んな形で、色んな手段で、沢山の人たちと会っていけるでしょう。

楽しみです。

ここまで、つたない文章にお付き合いくださって、本当にどうもありがとう。

心から感謝いたします。

そしてまた いつか会いましょう、旅の途中で。

貴方と私の旅の途中で。

貴方の旅が、貴方自身が心から望んだものでありますように。

今 ここから 愛をこめて  光はなつ

2008年5月6日 ミヤビ

よ~ぉ、パン!の代わりに…

open

ひらけ ひらけ 私のこころ

新芽のように 花のように

ひらけ ひらけ 貴方のこころ

春のように 朝のように

どこまでも

何者にも奥することなく

自分へも奥することなく

海のように

宇宙(そら)のように

とどまるところなく

伸びてゆけ

広がってゆけ

2008年4月27日 (日)

ミステリーツアー9日目 その2

タマリンド・カフェからスパへ寄りました。

汗だくで飛行機乗って帰るのは避けたいと思ってですが、

こうする人は多いみたいです。夜の便の人は特にでしょう。

その後、ホテル近くへのカフェに戻ってお茶とケーキ。


Img_1593


タルトの外側が硬くてプラスチックのフォークが折れました♪

シトロンのタルト。と、ベトナムコーヒー。美味しいlovely

ところでシトロンって何?

でも、ボリュームありまくり。

ベトナムコーヒー…ドリップじゃないのね…

スパは狙っていたお店が満席で違うお店に案内されたりしましたが、

ここら辺は、はしょります。

しかし、町での両替やらスパでの支払い、案内したお兄ちゃんのチップ、

バイクタクシー代。怒ることが多かったな~。

ホントに怒る時は日本語で仁王立ちor腕組み威嚇ポーズ。

怒っていることが伝わればOKです。

日本にいる時、私は殆ど怒らないので、まるで怒る練習をしてる気分でしたよ。

リアルでお知り合いの方、覚悟してね~^^

先の事とか全体を見すぎて遠慮してしまうんですね。

それがいいことばかりだとは思っていなかった、最近。

ちょうど良かったな。

さて、ホテルで荷物をピックアップして空港へ向かいます。

そうです、短期FIX切れちゃうから、日本に帰るのです。

「シャワーで頭、洗っていきますか?」とホテルのカウンターの青年が訊いてくれました。

ありゃ。訊いてみるんでしたね。親切なホテルだった~。

タクシーで空港へ。夜のノイバイ空港。


Img_1600

ベトナムドンを使いきろうとお菓子などを買う。

指したお菓子、意外に高くて残り2000ドン。14円くらい。

ほぼピッタリ使い切りましたね♪

帰りはJALとベトナム航空の合流便。

ノイバイ空港、真夜中発。日本着、6時50分(日本時間)。

機内でお隣だった男性は空き席を見つけ、いつの間にやら移動。

しっかり横になって寝てました。

それなのに機内食は完食。ドリンクサービスの時だけすかさず起きる。

これぞビジネスマン。タフですね、日本経済、明るいですよー。

私もこの旅初めて位、ほぼ完食。

そして無事、成田へ到着。

皆様、本ツアーにお付き合いくださいまして、ありがとうございました。

自宅に着くまでが旅行。気を付けてお帰り下さい。ってアタシか~。

後日、オフ会をします。

結構、はしょってます。旅しながら書いてるので、体力との相談と申しますか…

でも、写真見たら後で書けるかというと、そうでもなくて、すぐ書くのが一番みたい。

感情は生き物だから、言葉にするなら早くしないと駄目なんでしょう。

当たり前だけど、痛感しました。

次の瞬間はもう別の自分で書いてるからね。

では、皆様、また近い内にお会いしましょう!

ありがとう!

カムオン!(ベトナム語でありがとう)

オークン!(カンボジア語でありがとう)


帰りの飛行機の中で。

「無題」

いつかわかるだろう

なぜ人が嘘だと思って笑ってしまうような人生を選んだのか

後悔も 悔しさも 悲しみも すべてを含めての涙を

いつか府に落ちる その時

私は何をみるだろう

だから後悔はしない 出来はしない

すべて必然 私が選んだ

手を伸ばし私に問う

先へ行きなさい 光より早く愛より深く

きっといつかわかる 私が約束します

安心して進みなさい 安心して愛しなさい

今 ここから 貴方に捧ぐ

私へ 貴方へ

すべてに捧げる

ミステリーツアー9日目 その1

お早うございます。

このお部屋とも今日でお別れ。お世話様でした。

ネットのことを抜かせば、快適で良いホテルでした。

ネットは…ハノイ自体無理っぽいですね。高いホテルはどうなんでしょう?

Img_1542 Img_1544

朝ご飯→部屋で自分のやってるイベントのフライヤー作り。マジです。

本当はもっと早くやって、WEB入稿しちゃえ~と思っていたのですが、

どうせ入稿できない事が分かったので、今日やってます。

帰ったら、早速入稿しませう。

チェックアウトしてスーツケースを預けて観光。

今日はタクシー移動(詳細は前日のブログへ♪)

まずはホーチミン博物館。

Img_1561

あ、あら。今日は午後から休館。外観のみ撮影。

Img_1557

では、と、一柱寺を見る。リー王朝の王様が建てた仏教寺。

ホーチミンの家は昼休みなので鎮武館へ。

Img_1566 Img_1567

ここに来るタクシーが少々高かった。

あのメーターはニセだよね、と思いつつ払う。

すぐ近くがタイ湖なのでふらふらと散歩。

Img_1577

素敵なレストランを見つけたのでランチ。

Img_1575 Img_1576

いろんな国にクルーズした船なのだそうです。

「一人なの?悲しいね、友達は?」などとウエイターに訊かれる…sweat02

引き続き休みつつ、のんびりと散歩。何か建物発見~happy01

あれはなんぞや?チャンクオック寺でした。

Img_1582 Img_1585

ここからホーチミンの家に向かうタクシーで。

メーターがちゃんと前についてるのを確認して乗るが、これが!

早いよ、メーター上がるの。ってかアンタ遠回りしてるでしょ?

「このメーター、おかしい!高いよ!」「払わない!」

「遠回りしてるだろー!」と

英語と日本語で喧嘩になる。…が払いましたよ。

「じゃ、ポリスマンに言おう」とまでなったので勝ち目ないし。

メーターはメーターで仕方ないけど、遠回りが腹立つ、キーangry

降ろせとも言ったけど、降りにくいとこだったし。

(それも手なんでしょうな)

し・か・も♪

ホーチミンの家、休み。金曜も休みとは本にないぞ。

でも、警備員に止められたので諦めました。外観までも行けず。く~bearing

と言うわけで、この後はシクロに乗りました。

吹っかけられを含めても、土台、額が小さいので^^

ええと「タマリンド・カフェに行って下さい」

もう休みたいよ…cafe

ちなみに値段交渉は紙に書いて行い、メモ取るといいです。

着いたとたんに高く言ってきたりします。

でも、この時のシクロ君は道に迷い、とても時間がかかったので多目に渡しました。

と、いうような事を今、タマリンド・カフェにて

Img_1589 Img_1591

↑これを飲みながら書いてます。

(ここは所持してたガイド本に載っていたお店。広々していて気持ちいい)

「タマリンド・コーヒー」を注文。

だからって、あの形式で出てくるわけではないのね。

後ほど、もう一軒試してみます。

…続く。

ミステリーツアー8日目 その

頑張って漕ぐ内、慣れてきましたhappy01

でも、ずいぶん走ってないか?

楽しいけど、体力のない方にはお勧めしないオプションです。

(私も体力無いのだ)

それもそのはず、ホアルーの入り口に戻るんではなくて

ランチが出来る街中まで自転車で戻ったのです。

レストランで食事するも中の写真はなし。がっつきましたrestaurant

Img_1476 ←ここね

さて、タムコックで川下りのモドモワゼル☆ミヤビです。

漕ぎ手のおばさんがそう呼ぶんですけど、やはり

「マダム」より「モドモワゼル」でしょ~

Img_1480 Img_1481 Img_1490 Img_1496 Img_1517 Img_1520

これも長かったです。小舟なので岩山ぎりぎりまで行けて面白いです。

Img_1507

↑こんなことになってるし(ホントは手前の女性が漕ぎ手です)

ホテルにおろしてもらった後、夕食は近くのシクロ・バーへ。

前日のお茶が良かったので、夜来てみたかったのです。

といっても夕方ですが。

Img_1535 Img_1536

間違えて多く頼んでしまった…

でも美味しい。フォーはハノイスタイルのフォー。

牛肉のフォーなんだけど、お肉がとろけそうに柔らかくて絶品です。

フォーの横にあるのは野菜の煮込み料理。トマト味ベトナム風。

柔らかくて、美味しーい。

ホテルへの帰り道、ベトナム人にベトナム語で声をかけられる。

そういえば川でも日本人だと言ったら「でもベトナム人に見える」と言われたな…。

焦げてきた? バイクタクシーに声をかけられる回数が減ってるし^^

明日はタクシーで移動予定。

だって、シクロ・バーに行く道で茶色いもの踏んづけちゃったんですものbomb

ハノイの街角でスニーカーをへりにこすり付けるアタシ…。

ホテルに帰ったら早速、入り口でスニーカー脱いでバスルームに直行。

ううう。

解散しましょうっ。

ミステリーツアー8日目 その1

今日もツアーに参加です。

8時にピックアップの予定で朝飯の後のコーヒーを飲み始めたら、

レストランにてピックアップされてしまいました。

7時35分。食べ終わって良かったです。

ホアルーとタムコックに行く、このツアー。

始めホテル内のツアーデスクで訊いたら約112ドル。高いよ!

virgo「でもパーソナルツアーだし」

cat「じゃ、いりません」

     ↓

virgo「日本語ガイド付きで60ドルで」

     ↓

半額強。お願いするが日本語ガイドが捕まらず。

     ↓

virgo「英語ガイドで30ドルでいいですか?」

     ↓

決定。そんな経緯で本日もはぐれない様に気をつけながらの移動になります。

やはり土産屋により、目的地へ。

ホアルー

ハノイへ都が移される以前の王都があった場所です。

ノスタルジックな感じであります。

でも物売りは一杯いるよ♪

Img_1467 Img_1472 Img_1474 Img_1465

ここからは希望者のみ、サイクリング。

「やりますpaperここまで来てやらないという選択肢は私にはないぞ。

日本だったら確実に廃棄されそうな自転車bicycleでGO。

「かごが付いてるから使いやすいよ」とママチャリを渡される。

「嫌です」他の人と同じマウンテン型に変更。絶対ママチャリじゃキツイでしょ~

「足が届きません」サドル下げて貰う。

では、揃ってGO!

いや、待って!「もっと低くしてー!」

もう、足ぎりぎり。しかも結構キツイ道も多い。

二の腕ブルブルするよな舗装されてないガタガタ道が続く。

ブルブルsign04ブルブルsign04

だから写真はないです~

ガイド(ベトナム青年)・西洋系青年・日本人女性(ミヤビ)・西洋系女の子二人の順で走る。bicycle bicycle bicycle bicycle bicycle dash

かなり長いなこの走行…、と思い始めた頃チェーン外れる。

「壊れましたー!」一度目。直して貰う。

「また壊れましたー!」二度目。

こっちに乗ってとガイドのママチャリを渡されるがサドル高すぎ。

硬くてガイドもサドルを下げられないので、

やはり自分のマインテンで再スタート。

「やっぱり壊れましたー!」三度目。

ガイドのママチャリで無理やりサドルも下げたら、こりゃまた下がり過ぎて、

三輪車風のママチャリが完成。それで再スタート。

こ、漕ぎにくい…

ここで一言。「なーぜー!」

昔の王都ホアルー。低すぎるサドルのママチャリで格闘しながら走るワタシ。

頑張れ、ワタシ。

…続く。

2008年4月26日 (土)

ミステリーツアー7日目

今日はさくさくとハノイの町を散策です。

Img_1415 Img_1417

ホアンキエム湖。

Img_1418Img_1421

湖の中にある玉山祠にも行ってみました。

Img_1430 Img_1433

シクロで移動して大教会へ。ステンドグラスが美しいshine

日本語が通じるツアーデスクを発見。

でも本日の水上人形劇のチケットは残念ながら売り切れweep

カフェでランチ。

今日はビーフのフォーです♪

Img_1445

ちょっと一休みでフットマッサージ。

こういう街中のお店は1時間やって日本のラーメン一杯くらいです。

しかも足浴して温めてる間に腕や手のマッサージがつき、

終了時にも首や頭のマッサージ。お勧めです。

(チップをお忘れなくfoot

この後はお買い物♪

…の途中で道を間違えて「シクロ・バー」発見。

客席にシクロを利用したお店で有名店です。

早速、お茶する。雰囲気○。

Img_1449 Img_1448

さらに迷い、結果的にガイドブックに乗っていたお店にたどり着き

ワンピース購入。「カナ」と言うお店です。

Img_1539 他もろもろお買い物。

この日の夕食は近くのレストランで。

写真は上手く撮れず。

しかし、この町のご飯は量が多い。

もう遅いです。ハノイの夜は更ける…でも音うるさい。

東京の繁華街の方がまだ静かかも。

解散です^^

ミステリーツアー6日目

お早うございます。

今日は朝も早くからハロン湾クルーズに向かいます。

Img_1332 朝ごはん。

各ホテルからヒックアップされて出発します。

なぜか、私の座席は運転手とガイドの間。ベトナム語に挟まれる。

Img_1336 Img_1335

途中でお土産屋さんで休憩。

はぐれないようにせねば。説明何言ってるか分かんないし♪

思わず車の写真を撮る。

Img_1337

移動中、グーグー眠りこけ、運転手とガイドにがんがんぶつかる。

起きたら笑われましたcoldsweats01

船場に着きました。いざ、クルーズへ!

Img_1341 Img_1343

広がる海~wave&奇岩群

Img_1356 Img_1353 Img_1362 Img_1360 Img_1369 Img_1371

この間にランチrestaurant

リーズナブルなツアーだからかランチは普通な感じで豪勢さはなし…

ハロン湾は波の浸食で出来た奇岩群が集まるベトナム隋一の景勝地です。

美しい~です。

このツアーでは日帰りですが、カップルで行くなら宿泊コースがお勧めではないかな?

たぶん、もっと奥までいけるし、夜とか朝の景色が見れるはず。

さあ、いよいよ奇岩群のひとつに停泊して見物です。

あ、トイレに行っておこう。

…その、ちょっとの間に着陸&離陸。いていかれましたぁー

中のベトナム人スタッフに叫ぶ。「トイレに行ってたんだよぉおcrying

無事、リターンしてもらって合流。

いやー、「ハロン湾、外から見物ツアー」になってしまうところでした。

危ない、危ない。

鍾乳洞。結構、移動はハード。

Img_1383Img_1392

その後、やりたい人はカヤック。

私は無理やり?ガイドを相棒にしてトライ。

Img_1403

漕いでいる写真はないのです。

頼むガイドも漕いでるし、カメラは救命服の中だし。残念sweat02

Img_1395 Img_1398 Img_1400 Img_1401

結構、疲れましたwobbly

Img_1406

ホテルのレストランで夕食。

あんかけご飯ベトナム風。&チーズサラダ。

…チーズサラダ、鶏肉たっぷりの野菜たっぷりのチーズが少々とろり。

予想外にボリューム満点。

着替えもせずに気づけばベットで朝を迎えたのでした。

いつのまにか解散です…

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