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2009年3月 4日 (水)

ピカソとクレーの生きた時代

平日を狙っていってきました

「20世紀のはじまり ピカソとクレーの生きた時代」


表現主義、キュビスム、シュルレアリスム…

何をどう捉えるか、の挑戦の数々。

影響しあったり、その流れや。


今回、私のヒットはシュルレアリスム的傾向の作品。

ルネ・マグリット、ミロ。

もともと好きでしたが…

あれ?こんなに面白かったのーーって感じ。

新鮮に感じられました。

無意識と直感の世界観。

マクロコスモス(大宇宙)の中のミクロコスモス(小宇宙・人間の身体)。

ミクロコスモスの中のマクロコスモス。



ワクワク。

ワクワク。

ワクワク。

↑ここら辺から私の表現能力の限界を超えました(笑)

ってな訳で「ワクワクっ」



お部屋にも「ワクワク」を飾るべく

駅張り巨大ポスターにも使用されていたクレーの「リズミカルな森のラクダ」の

部屋サイズポスターを購入。



私はラクダ。

私は森。

私はリズミカルに躍動する全て。


…「ワクワクっっ」

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